女スナイパーNAOKO。TOMOKOは助手見習いってとこか?
2022年6月24(金)~26(日) 鵜来島&沖ノ島ツアー
久しぶりに訪れた『シーランドうぐる』さん。

先ずはウオーミングアップに入った【エントランス】でイキナリのウミガメ。


一番近くで見ていたのはナオちゃん。

【浦ノ口】で2本目を潜って

鵜来島に上陸して、昼食。

3本目は【親指】。
『小指の方がイイな~』と言う京さまの軽口を聞きながらエントリーすると、
いきなりイサキの群れと併走する、イイ形のカンパチが数匹。
(残念ながら写真には撮れず)

地形っぽい場所も通ってみたけど・・・


京さまは全く興味が無かった模様(上で待ってました)。

ちょっと先へ進むと、これでもかというボリュームのイサキの群れ。
最後まで流れたり湧いたりしてくれました。


3ダイブを終え、島を離れると波がやや出て来たかな?
※センセーのお腹も去年より出て来た?

待ちきれない大人は予約を一時間早めて貰って、『いごっそ』へ。

先ずは乾杯~、!サカタクさんとセンセーは量が倍の『男気ジョッキ』。

とてもキレイな刺身、4種盛り。

すると何やら小道具を取り出すセンセー、Myバーナーで炙ってます。
(魚春の隆治君のサワラのタタキに感動して、炙りにハマってるみたい)


そして美しいマグロの握り。

あっという間に、完食。
初『いごっそ』のナオコ&トモコは『また来たい』と、すっかりファンに。

部屋飲みではバニラアイスに焼酎を垂らして食べると美味い?
皆さん、ぜひやってみて。ホント旨くてビックリ。

最終日も気の早い大人の集団は出港時間の20分前には乗り込み、集合写真。


1本目は沖ノ島の人気ポイント【トリノクビ】。
ソフトコーラルが綺麗なやや低めのアーチを皆んなバラバラに通る中、

サカタクさんとトシアキさんは仲良く通過、バディの鏡です。

キンギョハナダイの群れで向こうが見えないほど。
※モデルはサカタク。

ここのポイントはキンギョハナダイの多さは沖縄を凌ぐね。


するとやはりココでは定番のウミガメ登場。

少し流れがあったから追わなかったんだけど・・・、


センセーとナオちゃんとトモコちゃんは、どこまでも行く行く。
京さまが9秒足らずでフレームアウトする中、2分半以上追い込みます、追い詰めます。
流れにチョット疲れたので、もう一度キンギョに癒されて、浮上。


【トリノクビ】やっぱり一級品でした。

ラストは【ミウランド】。
New器材にもジャイアントストライドエントリーにもすっかり慣れたトモコちゃん。

ラストは少し濁っちゃったけど

中性浮力もバッチリ取れてました。

浮上してエキジットの順番を待ってると

目の前を通り過ぎて行く、河童。


河童センセーが浮上する頃には青空も見え始め、

帰るボートの上は、ガンガン照り。

初日のCABINもこの日のやまさきも、どちらのお弁当も美味かった。

一緒に潜ったカナウさんの居残りスタッフの女の子に集合写真を撮って貰い

夕飯は『おか泉』、少しの行列で入れて良かった。

『おか泉』、行く度にうどんはもちろん、フロアを回すお姉さんの仕事っぷりが見事で
エポック内での評価が上がる一方。


※今回の帰りの車内で出た結論:『お姉さんの時給を上げてあげて欲しい』。
そして一日経っての冷静な結論:『いらん世話でしょ』。